やりたいことがあるなら田舎フリーランスに来て背中を押してもらおう


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どうも!内向き毒舌ブロガーのショウダイです。

みなさんは自分がやりたいことを周りに堂々と言えますか?

ぼくは今まで「ブログをやっている」ということを周りに言えなかった。

アクセスも全然だし、ライティングも下手くそだから、自信が持てなくて、一人で悩みを抱え込んでいた。

でも田舎フリーランス養成講座に参加して、「ブログやってます」って言ったら「いいですね!」って返してくれた。

その一言がぼくの背中を押してくれた。

会社にいた頃はずっと一人で抱え込んでいた

ぼくがいた会社は契約社員スタートで時給900円という安月給ってこともあってみんな安定に対する執着が強い。

正社員になってもボーナスが出ないし、残業代も出なくなるという正社員になるメリットがない会社だった。

みんな辞めることを考えているから、負のオーラが漂っている。

挑戦しようって熱い気持ちがある人はいない。

だから、ブログをやっているとかそれで生計を立てるようにしたいなんて言ってもわかってもらえない。

言ったところで「現実をみろよ」的なことを言われる。

自分がやりたいことを共有できる仲間がぼくは欲しかった。

本気で自分を変えたい!そんな想いで会社を辞めて田舎フリーランス参加を決意

ぼくはよく読んでいる「いつまでもアフタースクール」というブログで偶然田舎フリーランスのことを紹介していた。

それによると田舎フリーランスではブログ運営やサイト制作などのWEBスキルを約1ヶ月間田舎で合宿して学べるというもの。

フリーランス体験型プログラムというものだった。

ブログを学ぶにはこれ以上ない環境だと感じた。

参加を決めた理由はもう一つある。

それは、その記事の「愚痴をこぼす人ほど会社に依存しているという矛盾」という見出しをみて、自分もその中の一人になってしまっていることが悔しかった。

愚痴を言いながら好きでもない会社でずっと働き続けるのなんて嫌だ。

ぼくは何か本気でやり遂げたことがない。

部活も勉強も仕事も全部ほどほどにしかやっていなかったし。

だから本気で大好きなブログについて学ぼう。

もし、それでダメなら仕方ない。

まだ22歳だし、やり直しはできる。

本気で自分を変えるために契約更新を待たずに会社を辞めて田舎フリーランスに参加することを決意。

自分のやりたいことを共有できる仲間ができた

ぼくが田舎フリーランスに来て良かったと思えるのはWEBスキルやライティングが向上したことではありません。

もちろん、スキルのレベルアップも参加して良かったと思えることの1つです。

でも1番は自分のやりたいことを共有できる仲間ができたことです。

覚悟を決めて参加したとはいえ、参加当日は「ブログをやっている」って言うのがやっぱり恥ずかしかった。

これでブログをやっているなんて現実みろよ的な批判をされることが怖かった。

でもそんなのはただの自分のつまらない想像にすぎなかった。

「ブログやっています」とぼくが言ったら「いいですね」と返してくれたのだ。

その言葉がぼくの背中を押してくれた。

今まで否定されていたことが受け入れられた感じがして嬉しかった。

真剣に話を聞いてくれるし、アドバイスもくれる人たちばかりだ。

それから堂々と「ブログをやっています」と言えるようになっていた。

そんな風に背中を押された時のようにぼくも誰かの背中を押したい。

「誰かの心に火を灯すようなブログにしたい」というコンセプトもそこから来ている。

5月・6月の田舎フリーランス養成講座の詳細はこちら

やりたいことを熱く語れる仲間に会いに行こう

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やりたいことがあるのに受けれ入れられなかったり、話せなかったりすることはとても辛いです。

「自分がやっていることは無謀なのか?」という気持ちに駆られてしまいますよね。

ほとんどの人は安定志向だから自分がやりたいことを熱く語れる仲間を見つけることは難しいことです。

田舎フリーランスに参加する人たちは、本気で「自分の人生を変えよう」としている向上心の塊の人たちばかりです。

講師陣も全力で話を聞いてくれるし、時には厳しい意見もくれます。

田舎フリーランスにはあなたのやりたいことに背中を押してくれる仲間がいます。

あなたの熱い想いがあるなら、あとはあなたが勇気を持って行動するだけです。

5月・6月の田舎フリーランス養成講座の詳細はこちら



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