他人に批判されている人は自信を持て!自分らしく生きている証だ!


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どうも!内向き毒舌ブロガーのショウダイです。

 

自分がやろうとしている活動をわかってくれなかったり、批判されたりすることってすごい悔しい。

 

お前に何がわかるんだ!って叫びたくなるのと同時に「自分が結果を出していれば、、」と自分がイヤになることもある。

  

批判するひとは自分に勇気がないから批判している

ぼくは前まで勇気を持てずに誰かを批判している人でした。

 

「このアーティストの音楽はイマイチなのになんで売れているんだよ!ムカつく!」って感じで批判していました。

 

でもぼくに批判されるアーティストはぼくよりすごいです。

 

バイトをやりながらなんとか生計を立てて、曲を作って、地道にライブ活動をして、たくさんの苦労して表舞台に立っている人たちなんです。

 

当時のぼくみたいに文句を言いながら会社でやりたくない仕事をしている人たちとは違うんです。

 

批判する人は自分がやれていないことを勇気を持ってやっているから羨んだり、妬んだりしているんです。

 

 

「お前には無理だ!」

 

「今更そんなことはじめて意味あるの?」

 

「現実見ろよ!」

 

そんな批判を受けても勇気を持ってステージに立ち続けているアーティストのほうが100倍カッコいい。

 

だから誰かに批判されることはことはかっこよく生きているということ。

 

逆に誰かを批判する人は勇気もなく妥協して生きている人たち。

 

誰かを批判する人じゃなくて批判される人になる

ぼくが変わったきっかけは、ぼくの嫌いな人がぼくと似たような批判をしていたことです。

 

その嫌いな人はすぐに人を見下すくせに、自分は言い訳を並べて何もしない人でした。

 

そんな嫌いな人が「このアーティストはマジでキモい。消えて欲しい」って言っているのを聞いたとき、何もやっていないくせに批判するのってかっこ悪いなって感じたんです。

 

そこから、人を批判する人じゃなくて、自分のやりたいことを勇気を持ってやって批判される人のほうがかっこいいと思えるようになった。

 

そして、これからはやりたいことをやっている人を批判するんじゃなくて応援することにしました。

 

 

ぼくはこのブログで心に火を灯したいと考えています。

 

収益がでるようにしたいとも考えています。

 

これがぼくのやりたいことです。

 

そんなふうに語っても、わかってくれなかったり、何それって顔をされたり、笑われたりして、傷つくことが多い。

 

 

批判する人は妬んでいるからあきらめて欲しいしし、失敗して欲しいんです。

 

 

批判を真に受けて、自分がやりたいことをあきらめても何も残りません。

 

ぼくも批判を受けてもステージに立ち続けているアーティストたちのように、強い意志を持ってやりたいことを貫きます。

 

ぼくはこの強い意志を貫き通した先の景色をみてみたいです。

 

 

だから批判されてくじけそうな人はそんなクズたちに負けないで自信を持ってください。

 

他の人がなかなか踏み出せないところに勇気を持って踏み出したんです。

 

 そのことに自信をもってください!

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