シェアハウスで暮らして大きく変わった4つのこと


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どうも内向き毒舌ブロガーのショウダイです。

 

ぼくは今、シェアハウスに暮らしてもうすぐ4ヶ月になるんですがシェアハウスに暮らして良かったと思っている。

 

シェアハウスで暮らしたことでぼくの人生が大きく好転した。

 

胡散臭いなーって今思ったでしょ?

胡散臭いかどうかは最後まで読んでから判断して欲しいな。

 

変わったことその1:掃除が劇的に上手くなった

シェアハウスってまったくの赤の他人が共同生活をする空間です。

だから、掃除を週に一回絶対にやるルールがある。

 

ぼくももちろん掃除をするんだけど、シェアハウスに来たばかりの頃は掃除が下手だった。

掃除機をかけても「本当にこれ掃除したの?」ってクレームがくるくらい下手だった。

だから周りから「掃除が嫌いな人」と認識されていた。

 

そんな感じで言われると変わらなきゃって思うんですよね。

だから、丁寧に掃除機をかけるようになった。

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今では掃除に上手くなったと言われるようになった。

シェアハウスに住んで確実に生活力は上がったね。

 

変わったことその2:顔色が良くなったと言われるようになった

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実はぼくのシェアハウスは林さんという管理人の方がおいしい料理を作ってくれるんです。

こんな風に炊き込みご飯おいしい炊き込みご飯を作ってくれたりします。

 

この前は竜田揚げとか作ってくれました。

おいしいだけじゃなくてバランスが取れているんですよね。

 

最近久しぶりに会った人に顔色が良くなったと評判です。

こんなふうに健康的になりました。

 

変わったことその3:よく笑うようになった

シェアハウスに入って人と話すようになったし、笑うようになりました。

会社で働いていた頃は家と会社の往復だけだったので笑っていない日が多かったです。

 

気がついたら今日、全然人と話していないって日も多かった。

 

でもシェアハウスに来てからは人と絶対に話すし、しょうもない話で盛り上がったりしてみんなで笑います。

そんな日々を送っていることが今のぼくの幸せです。

 

人は「笑うから幸せになる」ってことを誰かが言っていたけど、本当にその通りだなって最近思う。

 

シェアハスに住んで一番の成長は精神面

ぼくは会社にいた頃はシェアハウスで生活するって考えすらなかった人間でした。

 

それまでのシェアハウスのイメージは人間関係がめんどくさいっていうネガティブなイメージしかありませんでした。

 

でも、住んでみたら案外大丈夫だなって感じ。

 

そして、一番成長したのは精神面です。

会社にいた頃はいかに案件を裁くのかってことに重点に置いていたので、仕事でもプライベートでも自分本位でしか物事を考えていませんでした。

 

シェアハウスに住んで一緒に住んでいる人たちのことを考えられるようになりました。

 

掃除が上手くなったのも「みんなが使う場所だからきれいにしよう」って思いが出て来たから上手くなったんだと思う。

 

相手の気持ちを考えるって人として当たり前のことだけど、以前のぼくは当たり前のことができていなかった。

 

今住んでいるシェアハスに来てようやく当たり前のことができるようになったことが一番の成長です。

 

だからシェアハウスなんてって思っている人にこそ一回住んでみて欲しい。

ぼくは少しずつ自然に相手を思いやれる人間になっています。

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